サクソバンク証券(CFD)の評判・メリット/デメリット・口座スペック【TradingView対応】

木目デスク上のノートPCにローソク足チャート。左に紫の帯――サクソバンク証券のCFDレビュー用アイキャッチ
サクソバンク証券のCFD口座:株価指数・商品・海外株に対応。TradingViewやSaxoTraderGOで分析しやすい環境。

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サクソバンク証券(CFD口座)の評判・メリット/デメリット・口座スペック

株価指数・コモディティ・個別株などをワンストップで取引できる多資産プラットフォーム。SaxoTraderGO/TradingView連携で分析〜発注までスムーズに行えます。

※CFDの申込リンクは現在準備中です。
すぐに口座開設を進める場合は、まずは FX口座の詳細 をご覧ください。

総評

サクソバンク証券は、株価指数・商品(貴金属・原油など)・海外株式CFDまで幅広く扱えるのが強み。SaxoTraderGOは操作性と情報量のバランスが良く、TradingViewとつなげればチャート画面から直接発注が可能です。多資産で分散したい中級者以上に向きます。一方で、MT4/MT5(EA)は非対応。コストは銘柄や時間帯で変動するため、実際の約定条件は都度公式での確認が必要です。

メリット

  • 株価指数・コモディティ・個別株などCFDの取扱が広い
  • SaxoTraderGO/TradingView連携でチャートから直接発注
  • 多資産を1口座で横断管理でき、分散・ヘッジ運用に向く
  • 指値/逆指値・OCO・IFD/IFDOCOなど注文機能が充実

デメリット

  • MT4/MT5(EA)非対応
  • スプレッド/手数料・金利調整額は相場状況等で変動
  • 最小取引単位・レバレッジ上限は銘柄ごとに異なる

基本スペック(参考)

取扱銘柄例株価指数(例:日経225、米国主要指数)/商品(例:金、銀、原油)/海外個別株CFD 等
対応ツールSaxoTraderGO(Web/アプリ)/TradingView連携
注文機能成行・指値・逆指値・トレール・OCO・IFD・IFDOCO など
最小取引単位銘柄により異なる(指数・商品・株で仕様が異なります)
レバレッジ上限商品種別・銘柄によって異なる(最新の証拠金率は公式をご確認ください)
デモ口座あり(SaxoTraderGOでテスト可能)

※コスト・証拠金・約定条件は銘柄や時間帯、相場状況によって変動します。最新条件は必ず公式サイトでご確認ください。

CFDの使いどころ

  • 株価指数や商品に機動的にエクスポージャーを取りたい
  • 為替ポジションのヘッジ・分散投資の手段を増やしたい
  • TradingView中心で分析〜発注まで完結させたい

※CFDの申込リンクは現在準備中です。
すぐに口座開設を進める場合は、まずは FX口座の詳細 をご覧ください。

注意: 当ページは広告(PR)を含みます。掲載の情報は作成時点の参考であり、変更される場合があります。申込み前に必ず公式サイトで最新情報をご確認ください。CFDは元本損失リスクがあります。

よくある質問

TradingViewから直接発注できますか?
はい。TradingViewと連携し、チャートから直接の発注・ポジション管理が可能です(設定・対象は公式ガイドをご確認ください)。
MT4/MT5(EA)は使えますか?
MT4/MT5やEAは非対応です。SaxoTraderGOおよびTradingView連携に対応します。
レバレッジや最小取引単位は?
商品カテゴリや銘柄によって異なります。指数・商品・株で証拠金率や最小数量が変わるため、最新条件は公式サイトをご確認ください。

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