📢 広告(PR)・アフィリエイトを含みます
サクソバンク証券(CFD口座)の評判・メリット/デメリット・口座スペック
株価指数・コモディティ・個別株などをワンストップで取引できる多資産プラットフォーム。SaxoTraderGO/TradingView連携で分析〜発注までスムーズに行えます。
※CFDの申込リンクは現在準備中です。
すぐに口座開設を進める場合は、まずは FX口座の詳細 をご覧ください。
総評
サクソバンク証券は、株価指数・商品(貴金属・原油など)・海外株式CFDまで幅広く扱えるのが強み。SaxoTraderGOは操作性と情報量のバランスが良く、TradingViewとつなげればチャート画面から直接発注が可能です。多資産で分散したい中級者以上に向きます。一方で、MT4/MT5(EA)は非対応。コストは銘柄や時間帯で変動するため、実際の約定条件は都度公式での確認が必要です。
メリット
- 株価指数・コモディティ・個別株などCFDの取扱が広い
- SaxoTraderGO/TradingView連携でチャートから直接発注
- 多資産を1口座で横断管理でき、分散・ヘッジ運用に向く
- 指値/逆指値・OCO・IFD/IFDOCOなど注文機能が充実
デメリット
- MT4/MT5(EA)非対応
- スプレッド/手数料・金利調整額は相場状況等で変動
- 最小取引単位・レバレッジ上限は銘柄ごとに異なる
基本スペック(参考)
取扱銘柄例 | 株価指数(例:日経225、米国主要指数)/商品(例:金、銀、原油)/海外個別株CFD 等 |
---|---|
対応ツール | SaxoTraderGO(Web/アプリ)/TradingView連携 |
注文機能 | 成行・指値・逆指値・トレール・OCO・IFD・IFDOCO など |
最小取引単位 | 銘柄により異なる(指数・商品・株で仕様が異なります) |
レバレッジ上限 | 商品種別・銘柄によって異なる(最新の証拠金率は公式をご確認ください) |
デモ口座 | あり(SaxoTraderGOでテスト可能) |
※コスト・証拠金・約定条件は銘柄や時間帯、相場状況によって変動します。最新条件は必ず公式サイトでご確認ください。
CFDの使いどころ
- 株価指数や商品に機動的にエクスポージャーを取りたい
- 為替ポジションのヘッジ・分散投資の手段を増やしたい
- TradingView中心で分析〜発注まで完結させたい
※CFDの申込リンクは現在準備中です。
すぐに口座開設を進める場合は、まずは FX口座の詳細 をご覧ください。
注意: 当ページは広告(PR)を含みます。掲載の情報は作成時点の参考であり、変更される場合があります。申込み前に必ず公式サイトで最新情報をご確認ください。CFDは元本損失リスクがあります。
よくある質問
TradingViewから直接発注できますか?
はい。TradingViewと連携し、チャートから直接の発注・ポジション管理が可能です(設定・対象は公式ガイドをご確認ください)。
MT4/MT5(EA)は使えますか?
MT4/MT5やEAは非対応です。SaxoTraderGOおよびTradingView連携に対応します。
レバレッジや最小取引単位は?
商品カテゴリや銘柄によって異なります。指数・商品・株で証拠金率や最小数量が変わるため、最新条件は公式サイトをご確認ください。