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サクソバンク証券の評判・メリット/デメリット・口座スペック
150以上の通貨ペアと高機能ツール(SaxoTraderGO/TradingView連携)が魅力。多通貨・多資産を1口座で取引したい中〜上級者に人気の口座です。
総評
国内最多クラスの150通貨ペア超に対応し、SaxoTraderGOとTradingViewから直接発注できる取引環境が強み。FXに加えて株・CFD・先物・オプションなど多資産を一体で扱えるため、分散やヘッジを視野に入れた運用にも向きます。一方、MT4/MT5(EA)は非対応で、最小取引単位は1,000通貨から。原則固定スプレッドには適用時間・数量の条件があります。
メリット
- 150以上の通貨ペアに対応(マイナー/エキゾチック含む)
- SaxoTraderGOとTradingViewから直接取引できる
- FX以外に株・CFD・先物・オプションも1口座で対応
- FX/貴金属のバニラオプションを取り扱い
デメリット
- MT4/MT5(EA)は非対応
- 最小取引単位は1,000通貨(1通貨取引は不可)
- 原則固定スプレッドは時間帯や数量に条件あり
基本スペック(参考)
米ドル/円スプレッド* | 原則固定 0.2銭(5万通貨以下・適用時間あり) |
---|---|
通貨ペア数 | 150以上 |
最小取引単位 | 1,000通貨 |
最大レバレッジ | 25倍(個人) |
対応ツール | SaxoTraderGO/TradingView連携 |
MT4/MT5/EA | 非対応 |
デモ口座 | あり(目安:90日間) |
* スプレッドは通常時の最小水準例です。相場急変時・指標発表時・早朝/深夜は拡大します。原則固定の適用時間や数量条件、その他の取引条件は必ず公式でご確認ください。
ツールと使い勝手
ブラウザ/アプリ対応のSaxoTraderGOは板・建玉管理・執行管理が洗練され、TradingViewと接続すれば、チャート画面から直接発注・管理が可能。多通貨・多資産を横断してポートフォリオを構築・モニタリングしやすいのが特長です。
どんな人に向いている?
- TradingViewを中心にテクニカル分析〜発注まで完結させたい
- メジャー通貨だけでなくマイナー/エキゾチック含む多通貨を取引したい
- 株・CFD・先物・オプションを組み合わせた分散/ヘッジ運用をしたい
注意: 当ページは広告(PR)を含みます。条件や数値は変更される場合があります。申込み前に必ず公式サイトで最新情報をご確認ください。
よくある質問
MT4/MT5やEAは使えますか?
MT4/MT5は提供しておらず、EAは利用できません。SaxoTraderGOとTradingView連携に対応しています。
最小取引単位は?
1,000通貨です(1通貨取引は不可)。
TradingViewは使えますか?
TradingViewに接続して、チャートから直接発注できます(接続自体は無料)。